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円安とLoL課金について

最近LoLに課金しようと12000円分のVプリカを購入したら円安の影響で足りなかった私です。

単なるメモ的な形ですが、課金早見表を作りました。

課金01

エクストラボーナスがある時の効率凄まじい。

ちまちま課金するなら最大額かボーナス中を狙ったほうがいいってことですね。

課金02

ついでにドル円表も作ってみた。1000円辺りも出せば良かったかな。

こうして比較すると結構差が大きい。


課金03

Vプリカの手数料の比較。

Vプリカを利用している身としてはドル円120円を越えると非常に効率が悪い。

110円だと5200円+3200円+3200円で11600円
120円だと5200円+7280円で12800円

Vプリカで購入する場合は5000円か7000円の組み合わせで買えると一番手数料が掛からない。

クレカを使うのが少し怖いとはいえ、手数料だけで結構もってかれるなぁ。


後、今月のセール情報が事前に知らされているので、skinだけが先にセールになった場合にどちらを先に買ったら得するかを比較。

要はチャンピオンとスキンの元の値段の高いほうをセール時に買ったほうがいいということ。

もちろんChampionのセール→Skinのセールで買えるのが一番安いことに変わりはない。

Fizz
880RP + Atlantean Fizz 260RP(セール価格)
=1140RP

440RP(セール価格) + Atlantean FIzz 520RP
=960RP

同じものを買うならチャンピオンがセールの時に。


Corki

790RP + Dragonwing Corki 487RP(セール価格)
=1277RP

395RP(セール価格) + Dragonwing Corki 975RP
=1370RP

Skinセールの方が安いけど3150IPのChampionだから本体をRPで買うのは愚作


Lucian

975RP + Hired Gun Lucian 487RP(セール価格)
=1462RP

487RP(セール価格) + Hired Gun Lucian 975RP
=1462RP

同値


Graves
880RP + Pool Party Graves 675RP(セール価格)
=1555RP

440RP(セール価格) + Pool Party Graves 1350RP
=1790RP

元のSkinが高いから仕方ない


Braum
975RP + Dragonslayer Braum 487RP(セール価格)
=1462RP

逆パターンも同値なので省略


Vi
975RP + Officer Vi 487RP(セール価格)
=1462RP

逆パターンも同値なので省略


Renekton
880RP + Scorched Earth Renekton 487RP
=1367RP

440RP(セール価格)+ Scorched Earth Renekton 975RP
=1415RP

Skinを優先、Cassiopeaも同じグループ。


Skarner
880RP + Earthrune Skarner 260RP(セール価格)
=1140RP

440RP(セール価格) + Earthrune Skarner 520RP
=960RP


今月はFizzとFioraがセール来るのが分かってるからそれまで買えなくて歯がゆい。

今月の抱き枕まとめ

今月の今日以降に販売および予約の締め切りがある抱き枕を適当にまとめたもの

ほぼ自分の趣味

よめたん
http://yometan.cart.fc2.com/
色々売ってる。最近のヤツ結構好み。

すたいらす
http://shop-stylus.jp/ca23/63/p-r-s/
新作(二枚セット)やらなんやら結構この時期にし大量にぶっこんできた
以前対応が遅かったのがマイナス

抱き枕本舗
http://dakimakura-honpo.com/
東方系の抱き枕が強いところ
例大祭はおわったけど通販やってる
俺嫁は知らん

電撃屋
http://dengekiya.com/shop/default.aspx
ちょくちょく出てはすぐ締め切りにひっかかる

富士浅間堂
http://sengendo.a.la9.jp/index2.html
アニメタッチ系と思われる抱き枕が多い
好みがわかれる

に印
http://www.nijirushi.com/
JKシリーズと一部のメーカーの抱き枕を製造してる
使ったことない

HOP
http://holdonpillow.com/index.html
姉系抱き枕が中心
俺嫁でるっぽい

だきまくらんど
http://dakimakuland.cart.fc2.com/?ca=1
東方やら艦これやら色々

ALcotやらなんやらでキャラ1で出したやつの再販やってるけど把握してるからいいや

CARNELIAN
http://ever-green.on.arena.ne.jp/order/order_201505_dk.html
俺嫁抱き枕の予約してる

黒白工房村雨唯
http://bwstore.com.tw/index.php?action=product&do=prd_detail&id=478#.VVU9DmN70rs.twitter
とらぶるとかの抱き枕出してる
海外だからちょっと怖い

何某か。
https://kochipu.booth.pm/items/101705
ろーちゃんの抱き枕予約してる
明日まで

CAT=KATZ
http://catkatz.blog25.fc2.com/
ロリ系の抱き枕が大目

三輪フタバさんの響抱き枕カバーは俺嫁で再販するっぽい
ソースはツイッター()

タイ旅行

先日まで友人達とタイに行ってきました。

自転車やその他の交通手段含めて日本は色々行ってきたけれど、海外は生まれてこの方初めての経験となりました。

今後はまとまった時間を取る事が難しいので調度良い機会だったと思います。


初日

初日はほぼ移動で終わり。

午前に成田空港に集まり、旅券を受け取って出国審査へ。

DSC_0013.jpg


荷物検査やパスポートなど何事も問題なく、搭乗。

機内でのドリンクの提供でビールを貰う。タイのシンハービールだぜ。

DSC_0014.jpg

機内食ではビーフを選択し、香辛料の味しかしなくて辛かった。

DSC_0015.jpg

軽食として出てきたピザトーストは普通の味で普通に食べられた。

DSC_0016.jpg

バンコク空港(正確にはバンコク内には無いらしい)に到着。

空港は日本と同じように綺麗でわかりやすかった。

DSC_0018.jpg

入国手続きも問題なく済ませたけど、係りの人が無感情に淡々とやってた。

空港の到着ゲート付近で現地係員と合流。

タイ人の係員で、カタコトながらも一応日本語を話せる感じだった。

その係員の第一印象ははよくわからないおっさん。

車でホテルに運んでもらう道中にタイについての色々な注意を説明された。

DSC_0019.jpg

おっさん曰く、「地下鉄は汚くて危ないから絶対使うな」とか「夜道は出歩くな」「露天で食べ物を買うときは焼いたものならいいけど生物はダメ」など、基本的なことから説明してくれて、結構良いおっさんのようだと認識。

一番印象的だったのは、保険に入ってない人が殆どなので事故で死んでもお金が出ないそうで、人の命よりも車の方が高いという話。

人の命が平等であるとは全く思ってないけれど、車と比較されるとリアリティがある。

車窓から見えた風景も印象的で面白かった。

具体的には比較的近代的な建物とぼろい建物がすぐ隣に建っていることに違和感があった。

DSC_0026.jpg

車やバイクの量がとても多く、歩行者や自転車には厳しい交通事情らしい。

DSC_0028.jpg

交通ルールも結構適当で、割り込みは普通にあるし、車線ガン無視、路側帯も車線同様、ウインカー何それ状態。

風景を見つつ、説明を聞きながら2時間ほどして宿泊先のホテルに到着。

普通のビジネスホテルクラスで、可もなく不可もないといったところ。

難点を挙げるなら中心街に少し遠い(歩いて一時間)。

ホテルに着いたのが日も暮れていたので付近で夕飯を食べようと付近を探索。

下町といった感じの風情で、現地人ばかりで露天にいる人が多かった。

路上の露天で夕食を買って帰るのは敷居が高かったので綺麗そうなレストランへ。

タイ米に鶏肉の炒め物を乗せた現地っぽいメニューを注文。

DSC_0031_20150308185705eb5.jpg

肉の味は香辛料が効いていてそれっぽい。

タイ米はぼそぼそしていておいしいとは思えなかった。

なんとか夕食を終えてホテルに戻り、一日目は終わり。

水道水が飲めないから水関係に少し気を配らないといけないのがつらい。

自転車で旅行するときもそうだけど、コンタクトは衛生面に多少気を使わないといけないね。


二日目

ツアーなどの予定が入っていなかったので一日自由行動の日。

朝食はホテルに付いてるので無難なパンとおかずをチョイス。

DSC_0034.jpg

初日に地下鉄やタクシーは危ないと言われたので歩いて中心街である「サイアム」へ。

快晴というよりも多少曇っている感じだったけど気温はそこそこ高く、歩いていると汗ばむ陽気。

車やバイクの交通が激しく、信号無視もしょっちゅうなので道路を渡るのに苦労することが多々。

チュクチュクという三輪のタクシーや、バイクを使ったタクシー(もちろんノーヘル)なんかが闊歩している道路は危険なもんでした。

DSC_0039_20150308185725194.jpg

実際に歩いてみると道路の舗装状態もそんなに良いわけでなく、ロードバイクを乗るのには適してないなーとか考えた。

DSC_0038_201503081857249a7.jpg

MBKというかなり雑多な複数の店舗が入ったショッピングモールに入り、スタバで一服。

DSC_0046_20150308185743abd.jpg

ここでスタバに入るというのがなんとも日本人らしいと思うw

DSC_0045_20150308185741936.jpg

他にも吉野家やバーガーキングなどの日本にもある店舗がいくつかあったけど、物価はそこまで変わらない模様。

吉野家はメニューが豊富。

DSC_0071_20150308185849f69.jpg

そのまま他のショッピングモールをいくつか回ってみた。

DSC_0051_20150308185758c2a.jpg

外観も中身も綺麗で先進的な感じ。もちろん値段も相応にします。

DSC_0055_2015030818581206e.jpg

ショッピングモール周辺は露天を開くのも制限されているらしく、ゴミや異臭もせず、下町付近よりもプレッシャーが無いように思えた。

謎のオブジェが結構あるようでアレ。

DSC_0063_20150308185830515.jpg

昼食はそこに入っているレストラン(確かNaraなんちゃら)に入り、トムヤンクンを注文。

DSC_0060_20150308185815a05.jpg

すごい...すっぱい匂いがします...

DSC_0061.jpg

食べてみるとすごくすっぱいし、辛い。

おいしいっちゃおいしいけどパクチーの味と匂い強いよ!

昼食を食べたらショッピングモール入っていたスーパーも覗いてみることに。

パッと見だと日本円の表記っぽいけど、バーツ表記です、つまり日本のアイス高っ!

DSC_0062_20150308185829240.jpg

日本の伊勢丹も入っていたけどナショナルブランドは値段が半端なく高かった。

おーいお茶が100バーツ(日本円で400円程度)とかでまともな日本食を取るのはかなり難しい。

ちなみに大戸屋やココイチ、やよい軒がテナントとして入ってて、こっちだと日本と変わりない値段で食べられるようだ。

中で食べたわけではないので味の違いについては分からない。

中心街においては古い建物などもなく、しっかり整備されてる模様。

適当に物品を買い込み、ホテルへの帰路へ。

早めの夕食がてら、観光ガイドにも乗っている蟹カレー?店へ。

DSC_0041_20150308185738c65.jpg

こっちの食品はスパイスが強く、辛さが自分にはつらいので無難に海老のにんにく蒸しを注文。

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感想はにんにくうめぇ!にんにくすげぇ!だった。

調味料効かせるのは川海老や川蟹の臭みをごまかしたり、鮮度をどうにかする工夫なんだと思う。

露天は周辺の環境が良くないこともあって、悪臭もあるから匂いを効かせるのも大事なんだろう。

なんか格好いいミネラルウォーター。

DSC_0078_20150308185909661.jpg

適当に買ってきたもので軽い食事を取り、二日目終了!


三日目

二日目同様にホテルで無難な朝食を取る。

DSC_0084_20150308185911414.jpg

午前に水上マーケットのツアーを入れたのでその移動から始まる。

DSC_0087_2015030818593088a.jpg

都市から移動、町並みも少し変わってくる。

DSC_0092.jpg

画像からは分かり難いが、線路上で市場を開いているとこもあるらしい。

DSC_0088_20150308185932214.jpg

都市から外れても道はだだっぴろくて、植物が多く見られるように。

土産の販売所に連れてこられて椰子の実を利用したものなどを見学。

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外国人観光客ばかりだし、観光客向けだから分かりやすくて安心するぜ。

JTBのおっさん(最初の人とは違う)によると、ジュースになる椰子の実とそうでない実があるとかなんとか。

DSC_0095_2015030818595778a.jpg

ジュースになる椰子の実は中が水で、そうでないのは固形らしい。

固形のは中が硬いのでそれを削って食べたり加工したりするらしい。

そこでは像の皮を使った財布を購入。

その後は主目的の水上マーケット。

ヴェネチアみたいな綺麗な水路ではなく、濁った水の水路と自然に溢れています。

DSC_0107.jpg

舟はオールで漕ぐものでなく、観光客向けのエンジンを乗せた船でBOOOOONと爆走してました。

水路内に家が建っており、様々な民家があった。

DSC_0140.jpg

電線がそこらに貼っており、各家には衛星アンテナが常備されている模様。

DSC_0174.jpg

中心にあるマーケット兼観光客の部分でようやくそれっぽい風景に。

DSC_0175.jpg

舟の上で物を売る他、火を使って料理しててさすがタイって感じだった。

集合時間まで時間があったので、椰子の実ジュースを飲んでみた。

DSC_0202.jpg

日本でもありそうな味だけど、なんとも言えない微妙な味。

飲めなく無いけどうまくもないw

カルピス?コーラスウォーター?後味が結構利いてる。

観光客向けの売店で日本語の話せる店主の営業トークが凄かった。

「三味線を買わないか?」と聞いてきて、値段を尋ねると「3500バーツ」と電卓で示してきた。

日本円にすると14000円になるし、元々そんなにお金持ってなかったので断ったら、3000バーツ、2500バーツと段々値下げしてきて、最終的には「500バーツでいいよ」と言ってきた。

流石にぼったくりすぎるだろwwwwwwww

結局買わなかったけど500バーツですらぼったくりな気がする。

水上マーケットに行った日がタイでの祝日に当たるそうで王宮が空いてなかった。

なので水上マーケットから帰ってホテルでのんびり過ごすことに。

することもないし、昼飯もまだだったので露天のローストチキン?を一匹買い、切ってもらった(480バーツなので2000円ぐらい)。

DSC_0214.jpg

焼いているだけっぽいので単体で味はせず、付属していたタレにつけてそれっぽい味がする程度。

主食が無かったのでコンビニで買ってきた食パンと一緒に食べた。

ちなみにコンビニはセブンが殆どで、品揃えは現地向けになってた。

夕飯もそんな感じで済ませて三日目終了。


四日目

本日も例の如くホテルで安全安心な朝食を取る。

DSC_0221.jpg

香辛料的な料理は結構負担がでかいんじゃー!まともな飯が食べたいんじゃー!

夜は出歩けないし、満足に飯が食べることが結構難しい。

飯の事情は置いておいて、四日目はアユタヤ観光ツアーに参加。

DSC_0225.jpg

今から約700年ほど前に栄えたアユタヤ朝の寺院の遺跡を中心に観光。

DSC_0229.jpg

仏塔って中に大仏が入っていたりするけど、中のスペースは結構狭いようだ。

DSC_0232.jpg

なんか世界遺産っぽい感じでよく見そうな奴とか、大きい仏像とかを見る。

DSC_0237.jpg

昔、貧乏で仏像の頭やらなんやらを盗まれたらしいけど、盗む奴もいればそれを買うやつも居たんだなぁ。

DSC_0246.jpg

石を切ったり、運んだりなんて大変だろう。

木の根に囲われ、盗まれるのが偶然防がれた仏像も。

DSC_0290.jpg

アユタヤ遺跡のほかには像に乗る体験も。

像の表皮には毛が生えているとは知らなかった。

乗ってみると、その移動速度のゆっくりさと生き物が歩いているという感覚がすごく伝わってくる。

馬よりも一歩の感覚が大きく、確かな揺れを感じられた。

そういえばタイでは紫と黄色(金)がかなり好んで使われているようだ。

紫は自然では作りにくい色だし、黄色や金も富の象徴として好まれるからそんな感じなのかな。

観光地では結構犬や猫を見かけた。餌をもらえるのかな?

DSC_0250.jpg

病気が怖いから触れないのが残念。

アユタヤ観光の後に王宮付近も観光へ。

ホテルまで運んでもらったと後に、高架鉄道を利用し、水上バスに乗って王宮へ向かう。

高架鉄道は自動券売機で購入するのだが、使える通貨が1、5、10バーツしか使えなくて両替が必要であったり、割と手間だった。

DSC_0311.jpg

水上バスは観光客で一杯で、乗ってから料金を払うシステムであり、結構敷居が高く感じられた。

DSC_0313.jpg

そんなこんなで王宮周辺に到着。船着場は露天が栄えていて、活気がある。

DSC_0314.jpg

普段は三時半に入場ができなくなるそうだけども、なぜかその日は三時に閉まったので中まで入れなかった。

しょうがないのでぐるりと一周してもう1つの寺院を観光。

王宮近くには国防省もあった(もちろん入れない)。

こっちの寺院は割りと派手。

DSC_0326.jpg

王宮のすぐそばだから観光客もいっぱいいるね。白人が多い印象。

DSC_0327.jpg

観光も終わり、同じように水上バスと高架鉄道を乗り継いで帰路へ。

DSC_0335.jpg

途中で友人がマックに行きたいというので現地のマックに寄ってみた。

DSC_0336.jpg

メニューが少し違うのと、ケチャップとチリソースが使い放題なことぐらいしか差異は無かった。

ドリンクのサイズでXLというのがあったけど、L+Sだった。

この日の夜に飛行機に乗るので、JTBの現地スタッフと合流し、空港まで送ってもらう。

税関をパスし、免税店を見て回る。

DSC_0338.jpg

ブランド物が多いし、値段高いねー。

ドライフルーツのお土産を二つほど買い、残ったバーツを消費。

夕食がてら、ヨムヤムクンラーメンを食べる。

DSC_0339.jpg

こっちは外人向けにアレンジされていて、めちゃくちゃ辛いわけでもすっぱいわけでもなく、おいしく頂けた。

量が足りずにバーガーキングに行くことになったけどw

後は定刻通りに飛行機乗って何事も無く日本へ。

成田に着いて寒さを感じたけど、暑いより寒いほうがやっぱり良いや。

午前6:00ぐらいに到着し、ローソンで適当に飲み物とかを買って一服した後に帰路へ。

乗り換え一回、二時間で最寄まで行けたので楽に帰ることが出来た。大体寝てた。

帰宅してシャワー浴びて寝た。自分の布団と抱き枕はやっぱり最高だった。

食べ物も満足に食べられて良い。電波もあるし安全だし日本最高ですわ。

LoLたのしいいいいいいいいいいい紬ちゃん可愛いいいいいいいいいいってなってる今日この頃。

やっぱりこっちが合ってます。


そんな感じで初の海外旅行、タイは無事に行って来れました。

2月も終わる

前回の抱き枕愚痴記事から一ヶ月以上経ちました。

二月は資格の試験や来月の旅行に費やす時間が多かったです。

サンクリや俺の嫁、みみけなどのイベントは全て予定が埋まっていたために参加できず、残念でした。

でも、サンクリの曙抱き枕カバーは友人にお願いして受け取ってもらいました。

QRMqT.jpg

可愛いんじゃー。

年始にサーニャ、サンクリで曙で今年二枚目です。

去年は年間12枚だったと記憶しているので月1でした、今年はどうなるかな?

来月に一枚と、コミ1で増えるかなーと予想はしてます。


ゲームに関しては最近ゲーセン寄る機会が減ったのでBBCP2はお休み中。

LoLは結構やってるけど友達が少ないのでソロが多くなってる。

後はカスタムでCSやjgの周り方を練習することが多々。

やればやるほど使いたいチャンプが増えていくから困る。

しかしやっぱり近接系のチャンプはあまり向かないと見えるw

相性が極端になりやすいことに加えてリターンも大きい変わりにリスクも大きくなりがちなのが性に合わないようだ。

今足りないと思っているのはtank supとtank、carry系で、これらを増やしたい。

増やしたチャンプの熟練が追いつかないのでちゃんとなれないといけないのも1つ課題。

3月中にRankもやって、銀になれたら御の字だと思う。

This teemo

teemo.jpg


最後に、3月初めに初の海外に行きます。

一週間程度の短い期間ですが、出来る限りのものを見て来たい。

お土産は期待しないでほしいw

ストパン関連(主に抱き枕)の事前表示と実際の表示の違いについて

最終更新を見たら10月でさぼりすぎでした。

もう年も明けてしばらく経ってます。


改めて、あけましておめでとうございます。

今回は普通の記事というより、あれ?これおかしいんじゃね?っていうことになったから記事としてまとめています。


具体的には、コミックマーケット87(以下C87)で販売されていた角川書店のスライクウィッチーズ関連の製品において、事前表示と実際の表示に差異があるということです。

さらに具体的に言えば、サーニャ抱き枕カバーの生地がおかしいと思ったということです。

C87で角川書店は企業ブースに出展し、事前通販及び製品の紹介を行っていました。

通販のページはこちらです。
http://www.korder.com/pickup.asp?html=indexc87.html&path=event

通販のページには
「生地:2wayトリコット」
「印刷:フルカラー昇華転写」
「サイズ:約500×1600mm」
と書かれています。

しかし、実際の製品には

サーニャ

サイズ:160cm×50cm
素材:ポリエステル100%
となっています。


2wayトリコットなのにポリエステル100%?って思って色々調べました。

2wayトリコットというと、A&J社などの高品質な生地を思い浮かべる人が多いと思いますが、A&J社のQ&Aにもある通り布の織り方でしかないんですね。

製品の生地として2wayトリコットが広く知れ渡ってしまっていますが、その材質は様々で、ポリエステル100%のものも存在しています。

同人で抱き枕を製造する場合の印刷屋などに書かれていました。

つまり、2wayトリコットであっても材質がポリエステル100%であることは普通に有り得ます。


まぁ、ここまではいいとしましょう。

今回はその表示の仕方です。

通販サイトでは2wayトリコットと表示しておきながら、実際の製品でポリエステル100%としか表示しないのはどうなのか。

サポートに連絡する上で、もう少し調べておこうと思ったので、C87以前の抱き枕カバーについても調べてみましたが、その結果は酷いものでした。


C86のエーリカ抱き枕カバー及びC85のリーネ抱き枕カバーは通販表示では

素材:ポリエステル・ポリウレタン(2wayトリコット)

となっていました。

参考URL
http://www.korder.com/pickup.asp?html=indexc85.html&path=event
http://www.korder.com/pickup.asp?html=indexc86.html&path=event

でも、画像を検索してみると実際の製品はポリエステル100%なんですよね。


C87は苦しいけど表示が違ったけど言っていることは同じであると言えなくもない。

C86とC85は明らかに違います。ついでにサイズ表記も一定にしろよ。


以上の事をサポートに連絡して、返事が以下の通りになります。(送信内容付き、自分の名前及び相手の名前は変えてます)



あず様

この度は、K-orderショッピングサイトをご利用いただきまして
誠にありがとうございます。
こちらは、ユーザーサポート担当のIです。
お問合せの件につきましてご連絡いたします。

返信が遅くなりまして、申し訳ございません。

商品名:ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow vol.2 エーゲ海の女神 島田フミカネ描き下ろし お寝ぼけサーニャ抱き枕カバー

確認をいたしましたところ、
サイトの表記が誤っていたことが発覚いたしました。
大変ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
正しくは、「100%ポリエステル」でございますので、
何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

なお、「2wayトリコット」の表記につきましては、
担当者へ申し伝えを行いました。
ご連絡いただいた内容について検討させていただきますので、
ご理解いたけますようお願いいたします。

この度は、ご迷惑をおかけいたしましたことを重ねてお詫び申し上げます。
またのご利用をお待ちしております。

今後ともK-order.COMをご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。
***********************************
角川キャラクターコレクションユーザーサポート
ユーザーサポート担当:I
support@korder.com
TEL:0570-001163(平日10時~17時)
***********************************

> 角川キャラクターコレクション ユーザーサポート 様
> そちらの通販サイトでコミックマーケット87、「島田フミカネ描き下ろし お寝ぼ
> けサーニャ抱き枕カバー」を注文したあずと申します。
> 先日商品が無事届いたのは良いのですが、通販サイトの製品仕様と実際に届いた製品
> 仕様に疑問を持ち、連絡させていただきました。通販サイトでは生地:2wayトリコッ
> トとなっており、製品には素材:ポリエステル100%と記述されており、異なってお
> ります。私自身が調べた結果、2wayトリコットで素材がポリエステル100%のものは
> 確かに存在しますが、そういうことなのでしょうか。
> しかし、そうであればコミックマーケット86の通販で販売された、「島田フミカネ描
> き下ろし 寝起きエーリカ抱き枕カバー」は通販サイトに素材:ポリエステル・ポリ
> ウレタン(2wayトリコット)と表記されながら、実際の製品の表記には素材:ポリエス
> テル100%と書かれているそうで、明らかに表記と実物が異なっていると思われます
> 。
> 後者の抱き枕カバーについては私自身が購入しているわけではないのですが、これら
> の表記についての違いを説明していただきたく思います。
> また、2wayトリコットのみの表記は曖昧であり、A&J様やフレス様といった高品質な
> 素材を扱っている製品と混同される可能性があります。次回以降でこうした疑問が発
> 生しないように、製品の表記を正確なものにしていただくことをお願い申し上げます
> 。
> お尋ねしたいことと、ご意見は以上です。よろしくお願いいたします。


引用終わり。

つまり、素材においてはポリエステル100%だそうですね。

ポリエステル100%ではあるけれど、2wayトリコット(ポリエステル100%)なのかどうかがはっきりしないのと、C86やC85についての回答は得られてません。

すごく微妙な返事です。この状態で知り合いに相談した所、C85のリーネ抱き枕カバーを持っているため、連絡をしてくださるとのことでした。(現時点では返事待ち)

また、製品の画像(リーネ抱き枕カバー)を送っていただき、確実にポリエステル100%でしかないことも判明しています。

リーネ1

リーネ2

これに加えて、別の知り合いの方に、C83で販売されたハイデマリー&サーニャのシーツにおいても事前表記がポリエステルスウェードであったにも関わらず、ポリエステル100%であったことを教えていただけました。

こちらについても画像を送っていただけました。

サーニャハイデマリー1

サーニャハイデマリー2

通販が無かったこともあり、公式のページではないけども参考として。
http://hukugouzainahibi.blog.fc2.com/blog-date-201301-9.html


結局の所、表示の誤りと、事前の表示と完全に異なる素材で提供していたという状況です。あえて誤解されるような表記をしてたとも思えるような感じすらします。

注意書きに「それぞれの商品画像はイメージです。デザイン等が変更になる場合があります」とありますけど、一体何回同じ事を繰り返してるんでしょうか。



抱き枕の生地と言えば、発売してから生地が違って問題になったケースも最近ありましたね。これもユーザーから非難されてたようです。

ぶっちゃけた本音としては、絵は好きだけどポリエステル100%の抱き枕に一万円も払うのは割に合わないと思っています。

数年前まではそれが普通だったかもしれないけれども、最近では素材の良いものが同じ値段で販売されています。

素材の観点から見れば、5000円を出すかどうか悩むレベルです。生地がライクトロンなどの良いものであれば13000円でも購入します。

私個人は抱き枕の素材にはそんなにこだわりはありませんが、あくまで値段相応の生地であればの話です。

今回はこれで我慢しますが、今後こういうことが無くなればいいなぁ(無理だろうけど)。


同じように疑問に思った人がサポートに連絡して、改善されるのが一番良いことだと思います。
プロフィール

あず

Author:あず
サブカルと旅行が好きな大学生です
愛車はSpecializedのTC
好きなゲームはポケモンやえっちいものまで
Twitter ID:azrael501

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